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  • ロヒンギャ族への市民権付与を求める国連決議にミャンマー政府が反発

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    国連人権委員会は11月18日、ヤカイン州のロヒンギャの人権を守ることおよび市民権と国民としての機会を与えることをミャンマー政府に要求する決議を採択した。同決議に不同意の意思を示した。

    ミャンマーのチョーティン国連大使は11月19日、「ロヒンギャという呼称は適切ではない。また彼らはミャンマーの民族ではない。国連の決議は内政干渉だ」と話している。

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